学童保育所「京都大学キッズコミュニティ碍耻厂耻碍耻(クスク)」では、2025年5月25日に、アカデミックプログラムの一环として、京大レゴ同好会によるプログラム「レゴで球体を作ってみよう」を実施しました。
参加した子どもたちは、レゴ同好会の学生によるレクチャーのもと、レゴの四角いブロックを使って球体の滑らかさを表现するにはどうすれば良いかを试行错误しながら、パズルを解くように取り组んでいました。
球体を完成させるだけでなく、设计図よりも少ないパーツで工夫したり、色の组み合わせに着目したり、球体を発展させて雪だるまや独楽を作ったりなど、子どもたち各々がオリジナリティにあふれるレゴ作品作りを行い、目を辉かせて热中していました。
他にも、レゴ同好会が作製した「银阁寺」と「长刀鉾」の2つの作品を観察し、精巧さに圧倒されつつも、どんなパーツをどう组み合わせるかなど、想像をふくらませる様子が见受けられました。
関连部局