
万事のんびりしていた
古き良き京大を
きみたちの手で
復活させて欲しい。
日本笑い学会 会長
森下 伸也
京都大学文学部 1976年卒業
大学时代、私は仲间とマージャンばかりしていました。半端ではありません、熊野寮にいたので、相手はいくらでもいました。夕方から始めた彻マンはついに朝におよび、それから就寝、目覚めると夕方という逆転生活。毎日これの繰り返し。なので授业にはほとんど出たことがありません。よく卒业できたものです。今から思うと不思议です。大学院でも似たようなもの。怠け学生の根性畏るべし、なんと修士に4年、博士にも4年いました。これだけかかって大学に採用された时、论文はたった3本。ありえない!よく就职できたものです。で、后辈诸君に私からのお愿いは、ななんと、万事のんびりしていたこんな古き良き时代を诸君の力でぜひ復活させてくださいということです!
2019.11.29 FRI





