※ 関连リンクを追加しました。(2014年2月28日)
生存圏研究所で15年に渡り行ってきたセルロースナノファイバー材料研究を総括し、本材料の「攻めどころ」や「开発研究のツボ」を掘り下げます。
また、経済产业省より、事业化促进のための「ナノセルロースフォーラム」设立について、さらにはサンプル提供を开始した民间公司、応用研究をすすめる大学等公的研究机関より、ホットな话题を讲演します。パネル展示も同时开催します。皆さま、奋ってご参加ください。
日时
2014年3月25日(火曜日) 12时30分~17时40分(受け付け 12時00分~)
场所
京都テルサ テルサホール
(京都市南区東九条下殿田町70番地 京都府民総合交流プラザ内)
定员
300名(先着順。定员になり次第締め切ります。)
対象
どなたでも参加できますが、専门的な内容です。
申し込み?事前登録
申し込みには以下のファイルをダウンロードして必要事项を记入の上、送付先アドレスにご送付ください。
- ナノセルロースシンポジウム参加申込书(贰虫肠别濒ファイル)
送付先: symposium+cnf2014*rish.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)
入场料
无料
プログラム
| 12时30分 | 开会挨拶 |
| 12时35分~13时20分 | 【研究総括】 京都大学生存圏研究所におけるセルロースナノファイバー研究のこれまでとこれから 矢野浩之 生存圏研究所教授 |
| 13时20分~13时40分 | 【特别讲演】 「ナノセルロースフォーラム」の設立 -ナノセルロースの実用化に向けて- 渡邉政嘉 経済産業省製造産業局紙業服飾品課長 |
| 13时40分~14时00分 | セルロースナノファイバーによるゴムの补强 長谷朝博 兵庫県工業技術センター上席研究員 |
| 14时00分~14时20分 | ミカン搾汁残渣に含まれるセルロースナノファイバーの分离 秀野晃大 愛媛大学上級研究員 |
| 14时20分~14时40分 | セルロースナノファイバーの电子デバイスへの応用 能木雅也 大阪大学産業科学研究所准教授 |
| 14时40分~15时10分 | 展示 休憩 |
| 15时10分~15时30分 | 透明纸の开発 伊達隆 日本製紙主席研究員 |
| 15时30分~15时50分 | セルロースシングルナノフィバーからなる増粘剤の开発 神野和人 第一工業製薬課長 |
| 15时50分~16时10分 | セルロースナノファイバーの开発 田中裕之 中越パルプ工業上級技師 |
| 16时10分~16时30分 | ナノセルロースを用いたガスバリア纸の开発 大川淳也 大王製紙係長 |
| 16时30分~16时50分 | セルロースナノファイバー复合材料の成形技术开発 時久昌吉 日本製鋼所グループマネージャー |
| 16时50分~17时10分 | セルロースナノファイバーによる树脂高机能化 野一色泰友 王子ホールディングス上級研究員 |
| 17时10分 | 閉会 展示 |
| 17时40分 | 闭场 |
パネル展示
スギノマシン、増幸产业、吉田机械兴业、第一工业製薬、中越パルプ工业、大王製纸、日本製纸、王子ホールディングス、星光笔惭颁、トクラス、东京大学农学生命科学研究科、京都大学生存圏研究所生物机能材料分野、京都大学化学研究所高分子材料设计化学研究领域、大阪大学产业科学研究所セルロースナノファイバー材料研究分野、鸟取大学工学部応用化学讲座、产业技术総合研究所バイオマスリファイナリー研究センター、京都市产业技术研究所、あいち产业科学技术総合センター、他(顺不同)
问い合わせ
生存圏研究所生物机能材料分野内
ナノセルロースサミット事务局
E-mail: symposium+cnf2014*rish.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)
主催?后援
主催:生存圏研究所、产官学连携本部、京都市产业技术研究所
后援(予定を含む):新エネルギー?产业技术総合开発机构、経済产业省近畿経済产业局、バイオインダストリー协会、新化学技术推进协会、日本有机资源协会、西日本プラスチック製品工业协会、京都高度技术研究所
関连リンク
ナノセルロースに関しての详しい情报は、以下のサイトをご覧ください。
- 生存圏研究所 生物機能材料分野
