今月の「ザッツ?京大」
「自由の学风」から日々生み出される、「一言では决して言い尽くせない京都大学らしさ」をふんだんに盛り込んだスペシャルサイト「ザッツ?京大」!

创部70年の歴史を持ち、全国でも结果を残しているグライダー部が登场します!
そもそもグライダーとはどんな竞技なのか。どんな魅力や楽しさがあるのか。初めて知るグライダーの世界をお届けします。
今月のトピックス

News
京都大学概要2025」を発行しました
本学は、「京都大学概要2025」を発行?公开しました。京都大学概要は、各年度时点の本学の组织、沿革、各种データ等をまとめた册子です。
大学の歴史や基本的な方針、研究成果、学生支援、社会连携、産官学連携、国際連携等に関する最近の主なトピック等を豊富な写真も交えて掲載しています。

News
KuSuKu設立2周年記念「夏休み! 親子で楽しむ ものがたりとジャズのコンサート」を開催しました
学童保育所「京都大学キッズコミュニティKuSuKu(クスク)」では、ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン&ビロンギング(DEIB)の推進を目的に、公益財団法人文字?活字文化推進機構と共催で、2025年7月27日に、「夏休み! 親子で楽しむ ものがたりとジャズのコンサート」を百周年時計台記念館 百周年記念ホールにて開催しました。

Event
日本学术会议近畿地区会议学术讲演会「社会の持続可能性と水问题」(2025年9月13日)
本学は、日本学术会议近畿地区会议と共催で学术讲演会「社会の持続可能性と水问题」を开催します。水という身近でありながら见落とされがちな问题を、歴史的にまたグローバルな视点も踏まえて、改めて考えます。

Event
京都大学アカデミックデイ2025(第1回) -わたしたちと研究はつながっている-(2025年9月27日)
本学の研究者100名以上が集い、自らの研究について来场者と语り合うこのイベントでは、たくさんの分野の学问とその魅力を感じていただけるよう、対话の形をいくつかご用意しています。研究について、ふと思ったことや気づいたことなどを研究者と语り合って、楽しみながら互いの世界を広げていきましょう。

Research
リュウグウに残された“衝撃の痕跡”を再现―実験で迫る原始太阳系小天体の衝突の记忆―
野口高明 理学研究科教授、松本徹 白眉センター/理学研究科特定助教、三宅亮 理学研究科准教授、伊神洋平 同助教は、広島大学、国立極地研究所、物質?材料研究機構、海洋研究開発機構、大阪公立大学と共同で、小惑星リュウグウに似た「CIコンドライト」という種類の隕石に小惑星同士の衝突を模擬した人工的な衝撃を加える実験を行いました。この隕石は、小惑星リュウグウと似た物質や化学組成を持っています。今回の実験により、リュウグウの粒子で確認された衝突による特徴を再現することに成功しました。
その他の最新情报
大学公式奥别产サイトでは、大学関连のニュースや京都大学の最先端かつユニークな研究成果を日々更新しています。京大の「今」を知りたい方は こちらから!
広报コラム
そろそろ8月も终わりますが、厳しい残暑がまだまだ続きそうなので、热中症や夏バテなど、体调管理に気を付けてくださいね。
さて、今月のザッツ?京大は、グライダー部の主将と主務を務める2名の学生を取材しています! 青空を爽快に翔るグライダーの魅力を是非感じてみてください。
[広报室]
■编集?発行
京都大学 広報室
〒606-8501 京都市左京区吉田本町
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